荣町生活支援指南

1. 居民登记

(1)在留许可等

居民科(0476-33-7704)

1.在入境港办理的手续

当作为中长期在留者在入境港获得新入境许可时,会发放在留卡。但是,目前只有成田、羽田、中部、关西、新千岁、广岛、福冈等各机场可以。被发放了在留卡的人在确定了住所后,拿着在留卡到居住地所在的市区町村的政府机关窗口(荣町为荣町政府机关居民科窗口)进行住址备案。
在入境港没有发放在留卡,在护照上写有“在留卡日后发放”的人,在确定了住所后,要携带护照到所在市区町村的政府窗口(荣町为荣町政府机关居民科窗口)进行住址备案。之后,会将在留卡用以本人为收件人的挂号信寄到备案的住址。

2.在市区町村的手续

在留卡上没有记载目前的居住地的人,请到市区町村的政府窗口(荣町为荣町政府机关居民科窗口)进行记载。
搬到别的市区町村时,要事先在原住所的市区町村的政府窗口办理迁出申请,在新住所(居住地)的市区町村的政府窗口办理迁入申请,在市区町村的政府窗口办理迁入申请之际,如果出示在留卡,相当于在出入境在留管理厅也提交了居住地的变更申请。

3.在地方出入境在留管理局的手续

○需要进行下列申请、备案。1~3将发放新的在留卡。

a. 姓名、出生年月日、性别、国籍和地域发生变更时,请在14天以内备案。
b. 永住者(在留卡的有效期是从发放开始7年。)以及未满16岁、在留卡的有效期为16岁的生日的人,请在有效期满前进行在留卡有效期更新申请。
c. 发生在留卡丢失、被盗、消失等情况时,请在14天以内申请补办在留卡。
d. 就业资格和留学生、技能实习生、研修生发生所属机构变更时,以“日本人的配偶等”、“永住者的配偶等”等配偶的身份资格在留的人发生与配偶离婚、死别时,请在14天以内进行备案。

○进行在留期间更新许可和在留资格变更许可等之际,会发放新的在留卡。

(2)住址(居住地)、家庭变更手续

居民科(0476-33-7704)

居民登记的住址(居住地)和家庭构成发生了变更时,必须在市区町村的政府机关办理手续。申请时间各有规定,要在规定的申请时间前进行申请。
原则上,由本人或者户主在市区町村的政府机关进行申请。
中长期在留者在住址发生了变化时,需要进行“迁出申请”、“迁入申请”、“迁居申请”。除此之外,也需要“住址变更申请”,但是在进行迁入申请或迁居申请时,如果提交了变更住址(居住地)的所有家庭成员的在留卡,就不需要提交“居住地申请书”。
以下对基本的手续内容进行说明。

1.迁出申请

在迁移住址之前,请到市区町村的政府机关(荣町为荣町政府机关居民科窗口)办理“迁出申请”。提交“迁出申请”后,会发行“迁出证明书”。

申请人要求
届出できる人
所需资料(示例)
必要な書類(例)
提交处/ 问询处
提出先/問合先
截止日期
いつまで
1 本人或户主
2 与本人同一户的人
3 受本人委托的代理人

1 本人または世帯主
2 本人と同じ世帯の人
3 本人から委任を受けた代理人
1 迁出申请(申请表在市区町村的政府机关)
2 能够对到政府机关窗口进行申请的人进行本人确认的资料
3〈由代理人进行申请时〉迁出本人制作的委托书

1 転出届(用紙は市区町村の役所にあります)
2 役所の窓口で届出する人の本人確認ができる書類
3〈 代理人が届出する場合〉転出する本人作成の委任状
住址(居住地)的市区町村的政府机关(也有可以通过邮局申请的情况)

住所(住居地)の市区町村の役所(郵便で届出できる場合もあります)
迁移住址(居住地)之前

住所(住居地)を移す前
2.迁入申请、居住地的变更申请
申请人要求
届出できる人
所需资料(示例)
必要な書類(例)
提交处/ 问询处
提出先/問合先
截止日期
いつまで
1 本人或户主
2 与本人同一户的人
3 受本人委托的代理人

1 本人または世帯主
2 本人と同じ世帯の人
3 本人から委任を受けた代理人
1 迁入申请书(申请表在市区町村的政府机关)
2 所有迁入人员的在留卡(也包含被视为同等的外国人登录证明书)
3〈迁入现有家庭时,户主以外的人〉证明与户主血缘关系的文件
4 迁出证明书(至今为止居住的市区町村发行)
5 能够对到政府机关窗口进行申请的人进行本人确认的资料
6〈由代理人进行申请时〉迁入本人制作的委托书

1 転入届(用紙は市区町村の役所にあります)
2 転入する人全員の在留カード(同等にみなされている外国人登録証明書も含む)
3〈既存の世帯に転入する場合、世帯主以外の人は〉世帯主との続柄を証明する文書
4 転出証明書(今まで住んでいた市区町村で発行)
5 役所の窓口で届出する人の本人確認ができる書類
6〈代理人が届出する場合〉転入する本人作成の委任状
新住址(居住地)的市区町村的政府机关

新住所(住居地)の市区町村の役所
住址(居住地)迁移之日起十四天以内

住所(住居地)を移した日から14日以内

※必须在迁入地的市区町村的政府机关(荣町为荣町政府机关居民科窗口)将新居住地记载至在留卡。在留卡丢失时,中长期在留者请到地方出入境在留管理局申请补办在留卡。

3.迁居申请、住址变更申请

在居住的市区町村内搬家时,请到市区町村的政府机关(荣町为荣町政府机关居民科窗口)办理“迁居申请”以及住址变更申请。

申请人要求
届出できる人
所需资料(示例)
必要な書類(例)
提交处/ 问询处
提出先/問合先
截止日期
いつまで
1 本人或户主
2 与本人同一户的人
3 受本人委托的代理人

1 本人または世帯主
2 本人と同じ世帯の人
3 本人から委任を受けた代理人
1 迁居申请书(申请表在市区町村的政府机关)
2 所有迁居人员的在留卡(包括被视为同等的外国人登录证明书)
3〈迁入现有家庭时,户主以外的人〉证明与户主血缘关系的文件
4 能够对到政府机关窗口进行申请的人进行本人确认的资料
5〈由代理人进行申请时〉迁入本人制作的委托书

1 転居届(用紙は市区町村の役所にあります)
2 転居する人全員の在留カード(同等にみなされている外国人登録証明書も含む)
3〈既存の世帯に転入する場合、世帯主以外の人は〉世帯主との続柄を証明する文書
4 役所の窓口で届出する人の本人確認ができる書類
5〈代理人が届出する場合〉転居する本人作成の委任状
住址(居住地)的市区町村的政府机关

住所(住居地)の市区町村の役所
住址(居住地)迁移之日起十四天以内

住所(住居地)を移した日から14日以内

※必须在迁居地的市区町村的政府机关(荣町为荣町政府机关居民科窗口)将新居住地记载至在留卡。在留卡丢失时,请到地方出入境在留管理局申请补办在留卡。

(3)个人编号卡

居民科(0476-33-7704)

如果有个人编号卡,在进行申请等各种各样的行政手续时,可以进行个人编号的记载,以及作为本人确认的手段。个人编号卡的发行手续费是免费的。
您可以在下面的网页上查看个人编号卡的申请方法和个人编号制度的详细内容。

个人编号综合网站
https://www.kojinbango-card.go.jp/

住民課(0476- 33-7704)

(1)在留許可等

1.入国港での手続

入国港で中長期在留者として新規に上陸が許可されると在留カードが交付されます。ただし、当面は、成田、羽田、中部、関西、新千歳、広島、福岡の各空港だけです。在留カードを交付された人は住居が定まったら、その住居のある市区町村の役所の窓口(栄町の場合は栄町役場住民課窓口)に在留カードを持って住居地を届け出ます。
入国港で在留カードが交付されず、パスポートに「在留カードは後日交付する」旨の記載がされた人は、住居が定まったら、その住居のある市区町村の役所の窓口(栄町の場合は栄町役場住民課窓口)にパスポートを持参し住居地を届け出ます。その後、届出のあった住居地に本人宛ての書留で在留カードが送られてきます。

2.市区町村での手続

別の市区町村へ引越しをする時には、あらかじめ元の住所の市区町村の役所の窓口で転出届を出し、新しい住所(住居地)の市区町村の役所の窓口で転入届を出しますが、市区町村の役所の窓口で転入届(同一市区町村内であれば、転居届)を出す際に、在留カードを提示すれば、出入国在留管理庁にも住居地の変更届出をしたことになります。

3.地方出入国在留管理局での手続

○次の申請・届出をしていただくことが必要です。1~3については、新しい在留カードが交付されます。

ア.氏名、生年月日、性別、国籍・地域を変更したときは、14日以内に届け出てください。
イ.永住者(在留カードの有効期間は交付から7年間です。)及び16歳未満の方で在留カードの有効期間が16歳の誕生日となっている方は、有効期間が満了する前に、在留カードの有効期間更新申請をしてください。
ウ.在留カードの紛失、盗難、滅失等をしたときは、14日以内に在留カードの再交付申請をしてください。
エ.就労資格や留学生・技能実習生・研修生の方は、所属機関が変更した場合、「日本人の配偶者等」「永住者の配偶者等」など、配偶者としての身分資格で在留する方は、配偶者と離婚・死別した場合に、14日以内に届け出てください。

○在留期間更新許可や在留資格変更許可などの際に、新しい在留カードが交付されます。

(2)住所(住居地)、世帯の変更手続

住民課(0476- 33-7704)

住民登録している住所(住居地)や世帯構成が変更になったときは、市区町村の役所で手続をする必要があります。届出をする期間がそれぞれ決まっていますので、遅れないよう届出をしましょう。
原則として、本人または世帯主が市区町村の役所で届出をします。
中長期在留者は、住所が変わったときに「転出届」「転入届」「転居届」が必要です。それとは別に、「住居地の変更届出」も必要ですが、転入届または転居届をする際に、住所(住居地)が変わる世帯全員の在留カードを提出すると、「住居地届出書」の提出が不要になります。
以下では基本的な手続内容を説明しています。

1.転出届

住所を移す前に、市区町村の役所(栄町の場合は栄町役場住民課窓口)で「転出届」を出してください。「転出届」を出すと、「転出証明書」が発行されます。

2.転入届・住居地の変更届出

住んでいる市区町村から別の市区町村に住所(住居地)が変わるときは、住所(住居地)を移した日から14日以内に、引越先の市区町村の役所(栄町の場合は栄町役場住民課窓口)で「転入届」及び住居地変更の届出をしてください。

※新住居地は、転入先の市区町村の役所(栄町の場合は栄町役場住民課窓口)で、在留カードに記載する必要があります。在留カードを紛失した場合、中長期在留者は地方出入国在留管理局で在留カードの再交付申請をしてください。

3.転居届・住居地の変更届出

住んでいる市区町村内で引っ越すときは、その市区町村の役所(栄町の場合は栄町役場住民課窓口)で「転居届」及び住居地変更の届出をしてください。

※新住居地は、転居した市区町村の役所(栄町の場合は栄町役場住民課窓口)で、在留カードに記載する必要があります。在留カードを紛失した場合、地方出入国在留管理局で在留カードの再交付を受けてください。

(3)マイナンバーカード

住民課(0476- 33-7704)

マイナンバーカードがあれば、申請などのいろいろな行政手続の際に、マイナンバーの記載や、本人確認の手段として利用できます。マイナンバーカードの発行手数料は無料です。
以下のホームページでマイナンバーカードの申請方法やマイナンバー制度の詳しい内容がご覧になれます。

マイナンバーカード総合サイト
https://www.kojinbango-card.go.jp/